山方屋
 Calabria in Italy.svg 原産国 イタリア産 内容量 212ml(185g)/瓶 保存温度 10℃以下 賞味期限 パッケージ記載 ンドゥイヤとはイタリア カラブリア州 カンタローザ地方の特産品で豚バラ肉を細挽きし、唐辛子で味付け腸詰にして燻製し、熟成させた辛いパテ風の生ソーセージです。 商品は瓶入りなので、そのまま塗ってブルスケッタやパスタ、ピッツア、リゾット、ラグーのアクセントにもお使い頂ける商品です。
おおいた冠地どりとは 大分県畜産試験場が4年の歳月をかけて誕生させた大分県産の地鶏。日本国内初となる烏骨鶏を交配しており、毛冠のとさか、あご髭 など、烏骨鶏の特長を受け継いでいるので、冠地どり(かんむりじどり)と名付けられました。 「おおいた冠地どり」は、烏骨鶏を含め、雄雌合わせて5品種を交配。烏骨鶏の体格の小ささを補うために、発育の良い白色ロックを掛け合わせるなど、旨味、 大きさ、産卵性など、それぞれの品種の長所が集約されています。 鶏肉の旨味成分であるイノシン酸含有量が高く、肉質もほどよく柔らかな「おおいた冠地どり」。開発コンセプトに「家庭で味わう、こだわりの地どり」を掲げ るだけに、国内の地鶏のなかでは、価格的にかなりリーズナブル。旨い・安い・柔らかいの三拍子が揃った地鶏に、大分県の新たなるブランドとしての期待が高まっています。             ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓               ・冠地どりの特徴 ・大分県の畜産試験場が開発した烏骨鶏を入れた、全国初の特産地鶏です。 ・地鶏肉の特定JAS規格に適合(在来種由来の血液割合62.5%) ・飼育期間は90日程度で性質はおとなしくて飼育しやすいです。 ・毛冠、顎髭など烏骨鶏由来の外観です。 ・やわらかで程よい弾力を持ち、うま味に優れた肉質です。 ・とりすき、とり天、唐揚げ、親子丼など、いろいろな料理を  一層美味しく引き立てます。 ・子供からお年寄りまで、幅広い年代に好まれるジューシーな味わいです。   原産地 大分県産 商品企画 モモ 約300g/1枚 ムネ 約300g/1枚 トリ脂 1kg/pc         丸どり 約1.8kg/1羽 砂肝 500g/pc        トリ肝 500g/pc ハツ 500g/pc 保存温度 -18℃以下  ※商品は冷凍になります。  
原産国 スペイン産 内容量 約500g/pc 保存温度 -18℃以下 賞味期限 パッケージ記載 アバニコとは肩とバラ肉の部位です。
  ヨーロッパ屈指の産地「リンブルク」 ドイツ、ベルギーに挟まれたオランダ最南端の州「リンブルク州」は、平坦なオランダの中ではかなり 起伏がある丘陵地帯です。そのリンブルク州の特産品でもあるホワイトアスパラガスは5月に入ると 旬のシーズンを迎えます。   こだわりのホワイトアスパラガス 土壌づくりからこだわり、化学肥料を一切使用しないオランダ産ホワイトアスパラガスは収穫したそ の日に空輸にて出荷するので、鮮度は抜群です。 とてもジューシーで食感が良く、本場ヨーロッパの旬な味わいを是非ご賞味下さい。 原産国 オランダ産 商品規格 1kg/pc (14本~15本入り) 保存温度 10℃以下 賞味期限 パッケージ記載 ※収穫期間が5月~6月までとなっておりますので在庫の確認は弊社営業担当までお問い合わせください
 
イベリコ豚は特別な飼育法で育てられるのですが、なんと言っても特徴は放牧(モンタネーラ)です。 豚で放牧?と思われるかもしれませんが、スペインのイベリア半島沿いのコルク樫の原生林に放されます。面積はスペインの国土の4.5%を占めます。1頭のイベリコ豚には1トン以上のドングリと、2~3ヘクタールのコルク樫の森が必要です。 自然の中を自由に動き回りオレイン酸を豊富に含むドングリや草や草の根を食べることで10月から3月にかけての半年間で体重を90キロも増やします。こうやって育まれたイベリコ豚には他の豚にない様々な成分を含むようになります。 オレイン酸はもとより、ビタミンB群、ビタミンE、抗酸化物質を豊富に含むようになります。このことは、栄養学の観点からも近年研究をされています。イベリコ豚にはLDLーコレステロール(悪玉)や中性脂肪を減少させ、HDLーコレステロール(善玉)を増やす作用があり、血栓や動脈硬化を防ぐ効果があると発表されています。
 
 
 
 
イベリコと呼ばれる豚は、イベリア半島原産種の子孫と考えられています。一般的には皮膚の色と硬い毛質によって区別されます。 黒い脚と爪をもつ傾向があり、「黒脚の豚」と表現されますが、必ずしも正確ではありません。一部のイベリコ豚は異なる色をした脚をもっていますし、非イベリコ種豚の中にも黒い脚と毛を持つものもいます。
  イベリコ豚のグレード分け ベジョータ この名称は、デエサのベジョータ、草、その他の自然の産物のみを食べていた直後に屠畜された豚の枝肉の部分肉から得られた精肉、又は加工品に用いることができます。これは、他の補完飼料を与えておらず、さらに、以下の条件のもと行われた場合に限ります。 ・モンタネーラ開始時の各ロットの平均体重が92キロから115キロ  ・モンタネーラが10月1日から12月15日の間に開始されていること ・モンタネーラの期間に最低60日間デエサで放牧され、体重が、枝肉のロット平均重量で117キロ、各枝肉個体の最低重量で108キロあること。 ・モンタネーラは、新規定の定めるデエサで行うこと。 新規定附則Ⅲに記載されている地域にあるデエサで、かつ、農業区域地理情報システム(SIGPAC)デエサとして登録されている地域に限る。 ・デエサでの放牧家畜の密度は、1ヘクタールあたり2頭を超えてはならない。しかし、各自治州政府が各シーズン開始期に農学・環境・地形学的な状況をみて密度を変更する事ができる。   放牧期間前と比較して、50%以上の体重増があり、肉質がベジョータの基準をクリアしたもの。 ※ベジョータとはスペイン語でドングリという意味   レセボ モンタネーラ期に最低重量の増加を達成した後、穀類や豆類ベースの飼料を屠畜時まで補完的に与えられ、少なくとも以下の条件を満たす豚の枝肉部分肉から得られた精肉、又は加工品に用いることが出来ます ・モンタネーラ開始時の各ロットの平均体重が92kgから115kgあること ・モンタネーラが10月1日から1月15日の間に開始されていること ・モンタネーラの期間に最低60日間※デエサで放牧されている、体重が最低29kg増加していること ・屠畜時期が12月15日から5月15日の間であること ・屠畜低月齢は14ヶ月   肉質がベジョータの基準をクリアできなかったものや、体重増が50%未満であり、モンタネーラ後も引き続き自然餌を加えた人口飼育を与え体重を増加させたもの。   カンポ 放牧など屋外飼育だが穀物飼料を餌とする(2007年11月制定) カンポとは野原や畑を意味する語で屋外飼育を意味しています。 新たに規定に導入されたこの名称は、穀物・豆類ベースの飼料を与えられたあと、屠畜前の最低60日間は屋外の自然の餌を摂取し、同時に飼料ベースの餌も与えられたイベリコ豚の枝肉の部分肉から得られた精肉、又は加工品に適用されます   セボ・・・ピエンソとも呼ぶ 屠畜体重に到達するまでは、穀類や豆類ベースの餌を与えられた豚で、以下の条件を満たす豚の枝肉の部分肉から得られた精肉、又は加工品に用いることができます。 セボとは飼料という意味   販売用呼称とラベルの表示 食品ラベル表示、外観、広告に関する一般規定が承認された1999年7月31日付け勅令1334/1999の定めを遵守しつつ、新品質規定の対象となるイベリコ豚枝肉の部分肉から得られた精肉・加工品の販売呼称は、3つの名称(製品の種類、血統、餌の種類)を名前を一つ、姓を二つ名乗るような形で表示することが義務づけられています。これら三つの名称は以下に示す順に並べて表示しなければなりません。 1.イベリコ豚製品の名称 2.血統の名称 3.餌の名称   原産国 スペイン産 内容量 約1kg~1.7kg 規格 ベジョータ レセボ 保存温度 -18℃以下 賞味期限 パッケージ記載    
イベリコ豚は特別な飼育法で育てられるのですが、なんと言っても特徴は放牧(モンタネーラ)です。 豚で放牧?と思われるかもしれませんが、スペインのイベリア半島沿いのコルク樫の原生林に放されます。面積はスペインの国土の4.5%を占めます。1頭のイベリコ豚には1トン以上のドングリと、2~3ヘクタールのコルク樫の森が必要です。 自然の中を自由に動き回りオレイン酸を豊富に含むドングリや草や草の根を食べることで10月から3月にかけての半年間で体重を90キロも増やします。こうやって育まれたイベリコ豚には他の豚にない様々な成分を含むようになります。 オレイン酸はもとより、ビタミンB群、ビタミンE、抗酸化物質を豊富に含むようになります。このことは、栄養学の観点からも近年研究をされています。イベリコ豚にはLDLーコレステロール(悪玉)や中性脂肪を減少させ、HDLーコレステロール(善玉)を増やす作用があり、血栓や動脈硬化を防ぐ効果があると発表されています。
 
 
 
 
イベリコと呼ばれる豚は、イベリア半島原産種の子孫と考えられています。一般的には皮膚の色と硬い毛質によって区別されます。 黒い脚と爪をもつ傾向があり、「黒脚の豚」と表現されますが、必ずしも正確ではありません。一部のイベリコ豚は異なる色をした脚をもっていますし、非イベリコ種豚の中にも黒い脚と毛を持つものもいます。
  イベリコ豚のグレード分け ベジョータ この名称は、デエサのベジョータ、草、その他の自然の産物のみを食べていた直後に屠畜された豚の枝肉の部分肉から得られた精肉、又は加工品に用いることができます。これは、他の補完飼料を与えておらず、さらに、以下の条件のもと行われた場合に限ります。 モンタネーラ開始時の各ロットの平均体重が92キロから115キロ モンタネーラが10月1日から12月15日の間に開始されていること モンタネーラの期間に最低60日間デエサで放牧され、体重が、枝肉のロット平均重量で117キロ、各枝肉個体の最低重量で108キロあること。 モンタネーラは、新規定の定めるデエサで行うこと。 新規定附則Ⅲに記載されている地域にあるデエサで、かつ、農業区域地理情報システム(SIGPAC)デエサとして登録されている地域に限る。 デエサでの放牧家畜の密度は、1ヘクタールあたり2頭を超えてはならない。しかし、各自治州政府が各シーズン開始期に農学・環境・地形学的な状況をみて密度を変更する事ができる。 放牧期間前と比較して、50%以上の体重増があり、肉質がベジョータの基準をクリアしたもの。 ※ベジョータとはスペイン語でドングリという意味   レセボ モンタネーラ期に最低重量の増加を達成した後、穀類や豆類ベースの飼料を屠畜時まで補完的に与えられ、少なくとも以下の条件を満たす豚の枝肉部分肉から得られた精肉、又は加工品に用いることが出来ます モンタネーラ開始時の各ロットの平均体重が92kgから115kgあること モンタネーラが10月1日から1月15日の間に開始されていること モンタネーラの期間に最低60日間※デエサで放牧されている、体重が最低29kg増加していること 屠畜時期が12月15日から5月15日の間であること 屠畜低月齢は14ヶ月   肉質がベジョータの基準をクリアできなかったものや、体重増が50%未満であり、モンタネーラ後も引き続き自然餌を加えた人口飼育を与え体重を増加させたもの。   カンポ 放牧など屋外飼育だが穀物飼料を餌とする(2007年11月制定) カンポとは野原や畑を意味する語で屋外飼育を意味しています。   新たに規定に導入されたこの名称は、穀物・豆類ベースの飼料を与えられたあと、屠畜前の最低60日間は屋外の自然の餌を摂取し、同時に飼料ベースの餌も与えられたイベリコ豚の枝肉の部分肉から得られた精肉、又は加工品に適用されます。   セボ・・・ピエンソとも呼ぶ 屠畜体重に到達するまでは、穀類や豆類ベースの餌を与えられた豚で、以下の条件を満たす豚の枝肉の部分肉から得られた精肉、又は加工品に用いることができます。 セボとは飼料という意味     販売用呼称とラベルの表示 食品ラベル表示、外観、広告に関する一般規定が承認された1999年7月31日付け勅令1334/1999の定めを遵守しつつ、新品質規定の対象となるイベリコ豚枝肉の部分肉から得られた精肉・加工品の販売呼称は、3つの名称(製品の種類、血統、餌の種類)を名前を一つ、姓を二つ名乗るような形で表示することが義務づけられています。これら三つの名称は以下に示す順に並べて表示しなければなりません。 1.イベリコ豚製品の名称 2.血統の名称 3.餌の名称     原産国 スペイン産 内容量 約1.8kg~2.5kg/pc 規格 ベジョータ カンポ 保存温度 -18℃以下 賞味期限 パッケージ記載
イベリコ豚は特別な飼育法で育てられるのですが、なんと言っても特徴は放牧(モンタネーラ)です。 豚で放牧?と思われるかもしれませんが、スペインのイベリア半島沿いのコルク樫の原生林に放されます。面積はスペインの国土の4.5%を占めます。1頭のイベリコ豚には1トン以上のドングリと、2~3ヘクタールのコルク樫の森が必要です。 自然の中を自由に動き回りオレイン酸を豊富に含むドングリや草や草の根を食べることで10月から3月にかけての半年間で体重を90キロも増やします。こうやって育まれたイベリコ豚には他の豚にない様々な成分を含むようになります。 オレイン酸はもとより、ビタミンB群、ビタミンE、抗酸化物質を豊富に含むようになります。このことは、栄養学の観点からも近年研究をされています。イベリコ豚にはLDLーコレステロール(悪玉)や中性脂肪を減少させ、HDLーコレステロール(善玉)を増やす作用があり、血栓や動脈硬化を防ぐ効果があると発表されています。
 
 
 
 
イベリコと呼ばれる豚は、イベリア半島原産種の子孫と考えられています。一般的には皮膚の色と硬い毛質によって区別されます。 黒い脚と爪をもつ傾向があり、「黒脚の豚」と表現されますが、必ずしも正確ではありません。一部のイベリコ豚は異なる色をした脚をもっていますし、非イベリコ種豚の中にも黒い脚と毛を持つものもいます。
  イベリコ豚のグレード分け ベジョータ この名称は、デエサのベジョータ、草、その他の自然の産物のみを食べていた直後に屠畜された豚の枝肉の部分肉から得られた精肉、又は加工品に用いることができます。これは、他の補完飼料を与えておらず、さらに、以下の条件のもと行われた場合に限ります。 モンタネーラ開始時の各ロットの平均体重が92キロから115キロ モンタネーラが10月1日から12月15日の間に開始されていること モンタネーラの期間に最低60日間デエサで放牧され、体重が、枝肉のロット平均重量で117キロ、各枝肉個体の最低重量で108キロあること。 モンタネーラは、新規定の定めるデエサで行うこと。 新規定附則Ⅲに記載されている地域にあるデエサで、かつ、農業区域地理情報システム(SIGPAC)デエサとして登録されている地域に限る。 デエサでの放牧家畜の密度は、1ヘクタールあたり2頭を超えてはならない。しかし、各自治州政府が各シーズン開始期に農学・環境・地形学的な状況をみて密度を変更する事ができる。 放牧期間前と比較して、50%以上の体重増があり、ドングリを飼料として育てられ、肉質がベジョータの基準をクリアしたもの。 ※ベジョータとはスペイン語でドングリという意味   レセボ モンタネーラ期に最低重量の増加を達成した後、穀類や豆類ベースの飼料を屠畜時まで補完的に与えられ、少なくとも以下の条件を満たす豚の枝肉部分肉から得られた精肉、又は加工品に用いることが出来ます モンタネーラ開始時の各ロットの平均体重が92kgから115kgあること モンタネーラが10月1日から1月15日の間に開始されていること モンタネーラの期間に最低60日間※デエサで放牧されている、体重が最低29kg増加していること 屠畜時期が12月15日から5月15日の間であること 屠畜低月齢は14ヶ月   ※デエサとは家畜放牧に利用されている地中海森林地帯の事です。   肉質がベジョータの基準をクリアできなかったものや、体重増が50%未満であり、モンタネーラ後も引き続き自然餌を加えた人口飼育を与え体重を増加させたもの。   カンポ 放牧など屋外飼育だが穀物飼料を餌とする(2007年11月制定) カンポとは野原や畑を意味する語で屋外飼育を意味しています。 新たに規定に導入されたこの名称は、穀物・豆類ベースの飼料を与えられたあと、屠畜前の最低60日間は屋外の自然の餌を摂取し、同時に飼料ベースの餌も与えられたイベリコ豚の枝肉の部分肉から得られた精肉、又は加工品に適用されます。   セボ・・・ピエンソとも呼ぶ 屠畜体重に到達するまでは、穀類や豆類ベースの餌を与えられた豚で、以下の条件を満たす豚の枝肉の部分肉から得られた精肉、又は加工品に用いることができます。 セボとは飼料という意味   販売用呼称とラベルの表示 食品ラベル表示、外観、広告に関する一般規定が承認された1999年7月31日付け勅令1334/1999の定めを遵守しつつ、新品質規定の対象となるイベリコ豚枝肉の部分肉から得られた精肉・加工品の販売呼称は、3つの名称(製品の種類、血統、餌の種類)を名前を一つ、姓を二つ名乗るような形で表示することが義務づけられています。これら三つの名称は以下に示す順に並べて表示しなければなりません。 1.イベリコ豚製品の名称 2.血統の名称 3.餌の名称       原産国 スペイン産 内容量 約3.5kg~5kg 規格  ベジョータ 保存温度 -18℃以下 賞味期限 パッケージ記載
『菊池芳醇豚』は菊池川の流れる、大自然に恵まれた空気の美味しい七城町で育てられます。   母豚には※SPF豚が選ばれます。麦類、お米、芋焼酎の焼酎粕食べさせて、もっちりした甘みのある脂肪肉に仕上げました。多量の麦類の他に、香ばしい匂いのする焼酎粕は、ビタミンE含有量が多く、仕上げ期に食べさせることにより日持ち効果が期待できます。こうして育てられた『菊池芳醇豚』は、西日本地区枝肉共進会(福岡食肉市場㈱)で8年連続金賞を受賞し、通算10回金賞を受賞しています。香り高い上質な旨みを是非一度ご賞味下さい。 ※特定の病気を持たない環境で育てられた健康な豚の事をSPF豚と言います。   菊池芳醇豚 ロース     重量 約4kg/本 保存温度 0℃以下 賞味期限 加工日から7日 トンカツやシャブシャブ等にも最適です骨付きロースやお好みの厚さにも加工できます。   菊池芳醇豚 バラ     重量 約4kg/本 保存温度 0℃以下 賞味期限 加工日から7日 炒め物や鍋物等、幅広くお使い頂けます。骨付きやお好みの厚さにも加工できます。   菊池芳醇豚 肩ロース     重量 約2.5kg/本 保存温度 0℃以下 賞味期限 加工日から7日 ローストポークやチャーシュー、生姜焼き等に最適です。   菊池芳醇豚 スペアリブ 重量 約0.8kg/枚 保存温度 0℃以下 賞味期限 加工日より7日 骨付きカルビです。煮込んだりバーベキューにも最適です。   菊池芳醇豚 ヒレ 重量 約500g/本 保存温度 0℃以下 賞味期限 加工日から7日 ヒレカツに最適です。ロースのエンド部分からバラのエンド部分にまたがるきめ細かく柔らかい繊維を持った部位です。

100パーセントニュージーランド産 牧草牛

  ニュージーランド牧草牛の特徴  

・大自然でのびのび育った健康牛

・世界に誇る安全性

・赤身肉なので低脂肪でヘルシー

・鉄分やビタミン類がたっぷり

・太りにくい体をつくる共益リノール酸

・細胞の老化を防ぐ※コエンザイムQ10

  ※コエンザイムQ10とは、もともと私たちの体内で合成されている物質で生きるためには欠かせない働きをしている補酵素で主にふたつの働きがあります。 ひとつは食事の糖や脂肪、アミノ酸などを生きるためにエネルギーに変えてくれる働きです。体内では細胞の中のミトコンドリアと呼ばれる小器官によってエネルギーが作り出されています。これがうまくいかないとエネルギーが生産できないことがわかっています。 もうひとつは細胞を活性酸による酸化から強力に守り、若々しいカラダを維持し、老化から守る働きを持っています。 細胞のミトコンドリアに入っていける唯一の抗酸化物質といえます。     シルバーファーン・ファームスは約2万件を超える契約農家より牛・羊・鹿を年間安定的に供給しています。  

素牛の品質、健康的な牛

  雄大な放牧地でのびのびとストレスフリーの環境で育まれた牧草牛です。     ニュージーランドは単一の海洋性気候、豊富な降雨量は年中青々とした栄養価の高い牧草を育み、高品質な牧草牛に仕上げてくれます。   畜種は肉牛では高品質と言われるアンガス種とヘレフォード種とそれら交雑種がほとんどです。   契約農家からの直接の相対取引で生体を買い付けます。そしてストレスのない近距離の工場で屠殺処理しています。   健康だからこそ抗生物質も殆ど必要としませんし、成長ホルモン剤の無投与の牛がほとんどです。   高タンパク低カロリーと非常にヘルシーな赤身肉で、含まれる脂肪分も穀物肥育牛に比べオメガ3系脂肪酸が非常に多い事からコレステロールを抑え日常的に食する牛肉として最適です。   牛のご馳走、美味しい牧草 ニュージーランドではマメ科、イネ科、アブラナ科の牧草を中心にハーブをブレンドした種を蒔き、牛にとっての畑、 牧草地を作ります。 主にマメ科の白・赤クローバー、アルファルファ―、イネ科のライグラス、コックスフット、そしてアブラナ科のケール、ブラシカ、ターンニップ(蕪)。ハーブはチコリ、プラテイン等です。 牛も人間と同じです、いろいろな種類の牧草を味わってるに違いありません。  

 シルバーファーン・ファームス牧草牛の品質

  柔らかさ   コンディショニングの加速処理 屠畜直後に電流を流すことで屠体内グリコーゲンを消耗させ死後硬直を早めさせます。熟成は死後硬直から開始されますので早期に熟成がなされ柔らかさを増進させます。   pH値 全てのチルド商品は枝庫でpH値5.8以下のものから生産しております。この基準は柔らかさのみならず発色も鮮やかな赤色になると言われています。   熟成 チルド商品は生産から日本国内のデリバリーまで約35日間、±0度に保たれ熟成されております。   美味しさ 赤身のお肉にはマグロや鰹などの赤身魚と同様に、うまみ成分であるグルタミン酸が豊富に含まれております。 最近では熟成した赤身のお肉を味わうことが見直されており、赤身肉がブームとなっております。 牧草牛は最強の栄養素を含んでいます ニュージーランド産牧草牛は、タンパク質、ビタミンB群(特にビタミンB12)、亜鉛、鉄分を多く含み、1日に必要な摂取量も1食から多く摂取ことが出来ます。 タンパク質は3大栄養素の1つであり、体内のアミノ酸に分解され、血液や筋肉をつくる主成分になります。また、ホルモンや酸素などをつくることに欠かせない栄養素です。 ビタミンB12は造血に不可欠であり、葉酸と共同して赤血球や核酸の合同に働きます。また、脳の神経細胞の修復に役立ち、精神の安定に働きかけます。 亜鉛は味覚を正常に保つのに働き、皮膚や粘膜の健康維持を助け、新陳代謝を活発にする栄養素です。 鉄分は主に赤血球をつくるのに必要不可欠な栄養素です。     牧草牛は赤身が多く低脂肪、そして含まれる脂肪もやはり最強   不飽和脂肪酸が豊富、含まれる脂肪酸の半分以上が不飽和脂肪酸です。 飽和脂肪酸とは逆に、不飽和脂肪酸は血中のコレステロールを減らす働きが有ります。   一価不飽和脂肪酸の働き(もっとも多く含まれます) 一価不飽和酸は多価不飽和脂肪酸に比べ酸化されにくく、体内で活性酸素と結びついて過酸化資質をつくりにくいため、動脈硬化、高血圧、心疾患などの生活習慣病を予防する働きがあります。また、代表とされるオレイン酸はオリーブ油などにも含まれ、善玉コレステロールを減らすことなく悪玉コレステロールを減らしてくれます。   多価不飽和脂肪酸の働き 一価不飽和脂肪酸よりもコレステロールを減らす働きが大きいが、取りすぎると善玉コレステロールを減らしてくれます。   オメガ6系とオメガ3系のバランス 多価不飽和脂肪酸は主にオメガ6系とオメガ3系に大別され、動物の体内では生成できない為、体外から摂取する必要のある必須栄養素です。現代社会では植物油使用の西洋料理が多く、オメガ6系を過剰に摂取しがちであり、成人病(心疾患、動脈硬化)や食物アレルギーなどを引き起こすと考えられています。オメガ6系(リノール酸)の多い植物油はコーン油やサフラワー油です。 オメガ6系とオメガ3系の望ましい摂取比率(ω6/ω3)は厚生労働省推奨は4:1、資質栄養学会は1:1と言われております。欧米の食生活は現在20:1であり、日常の食生活においてオメガ6系の摂取を極力抑えオメガ3系を取ることを勧めております。 NZ産牧草牛は何れも2:1より低く、オメガ6系を低く抑え優れた比率となっております。    

フランス料理界の至宝シャラン鴨

芳醇な脂身のコクと香り、赤身のしっとりとした食感と肉繊維のきめ細やかさ、極上の旨みと風味を併せ持ったビュルゴー家のシャラン鴨を是非ご賞味下さい。   シャラン鴨とは フランス・ロワール地方ヴァンデ県にあるシャランという町で育てられている鴨の一種で、20世紀の初めには、この地方の鴨がヴァンデ県の中心都市であるナントから、列車でパリまで出荷されていましたが、パリの人たちはシャランを知らなかったのでこの地方から出荷される鴨を「ナント鴨」と呼んでいました。ヴァンデ県は古くから鴨や家禽の生産が盛んで、その理由としてこの地域は、湿地帯が多く、もともと野生の鴨が生息しており特に「エトフェ」という体内に血液を残す伝統技法があり、パリのナント鴨が知る人ぞ知る鴨として認識されることになったのは、16世紀から営業するフランスの最も古いレストラン「La Tour dAgent]が、1890年から始めたレシピ「La Canard LaPresse」にこの鴨を使い始めたのがきっかけだったとされています。    

ビュルゴー家のシャラン鴨とは

ビュルゴー家は4代続くシャラン鴨の屠殺業者で、ビュルゴー家の鴨は独自に配合飼料から飼育法まで厳しいビュルゴー家の基準をクリア出来る数少ない契約農家が生産する鴨のみを100年以上も続く伝統技法で処理しています。飼育から屠殺までのすべての工程を経て、他社にはマネのできない別格の美味しいシャラン鴨に仕上がります。  

・ビュルゴー家シャラン鴨ロース

・原産国 フランス産 ・内容量 約250~350g×2枚入り/パック ・保存温度 -18℃以下 ・賞味期限 パッケージ記載 ・極上の柔らかさと、ジューシーな肉質、野性味あふれる風味は絶品です。 ・ビュルゴー家シャラン鴨骨付きロース ・原産国 フランス産 ・内容量 約700~900g/パック ・保存温度 -18℃以下 ・賞味期限 パッケージ記載 ・焼き上げ時の身縮みがなく、骨を通じて間接的に火が入る為、仕上がりが良いのが特徴です。   ・ビュルゴー家シャラン鴨骨付きモモ ・原産国 フランス産 ・内容量 約250~300g×2本/パック ・保存温度 -18℃以下 ・賞味期限 パッケージ記載 ・モモ肉でありながら非常に柔らかく口どけの良い脂身が特徴です。コンフィやグリル等でご使用下さい。
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